転職サイト、転職エージェントの比較サイト|おすすめランキング、口コミも

リクナビNEXT

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リクナビNEXT
転職した人の約8割がリクナビNEXTを利用
転職者の8割が利用中の人気転職サイト。全国の求人情報が掲載されており、勤務地や職種、スキルや資格などから検索可能。転職特集では実際の転職活動やそのノウハウなども掲載しています。スカウト機能もあるので職務経歴書や個人情報はしっかり登録しておきましょう。リクナビネクストは圧倒的な人気を誇る転職サイトで非常におすすめです。
総合評価
★★★★★
口コミ満足度
★★★★☆
求人数
10,935
非公開求人数
非公開
年収アップ率
非公開
スカウト機能
有り
対象者
転職者全般
会員数
800万人

 

公式サイトはこちら

リクナビNEXTがおすすめな人

転職者全般におすすめすることができます。

地域・職種問わずあらゆる転職者にマッチするほどの求人数があるからです。

ただ、グッドポイント診断の機能もありますので特に下記に該当する方はいいかもしれません。

  • 自分の強みがよくわからない
  • 転職意欲は高くないが、自己分析をしてみたい
  • 仕事に対する自信がない

リクナビNEXTのおすすめポイント

リクナビネクストは、業界トップクラスの求人数を誇っています。

またリクナビネクストにしか掲載されていない限定求人が85%もあるため、転職時に使用するべき転職サイトと言ってもいいでしょう。

実際に転職をした人の役8割の人がリクナビネクストを利用したという実績もあります。

エージェントにはまだ相談しなくてもいいと思う人でも気軽に登録をしてみてはいかがでしょうか?

スカウト機能もありますので、あなたにあった企業に出会うことができるかもしれません。

※ちなみに転職エージェントにも同時登録可能です。

その他のポイント

  • 全国の求人情報を勤務地や職種、スキルや資格などから検索できる
  • 転職ノウハウや転職活動体験談等、転職成功のヒントが満載
  • 経歴や転職希望条件などを匿名で登録しておくと、興味を持った求人企業や転職エージェントから直接オファーが届くスカウトサービスもあり
  • 日本最大級の転職サイト
  • 転職決定率No.1 ・専任のキャリアアドバイザーが、転職活動のアドバイスや非公開求人を紹介(完全無料)

リクナビNEXTの口コミ、評判は?

転職比較.comビジネスマン2

ここからはみなさんが一番気になる口コミについて一部ご紹介します。

使いやすい☆

★★★★☆
4 5 1
私は学生の時からリクナビを使っていたので、転職のときもリクナビネクストを使わせてもらいました。 転職サイトは情報が多く使いづらい印象だったのですが、いろんな検索のポイントがあって興味があるお仕事を見つけやすかったのが印象的です。 最終的にははじめての転職活動ということもあり、リクルートエージェントのサービスも使って気になった求人について自分のキャリアとマッチしているかどうか キャリアアドバイザーの方と話しながら転職活動をすすめました。

地元で就職

★★★★★
5 5 1
グッドポイント診断を一番最初に使いました。 転職するときに改めて自分の強みを分析したかったから。 転職サイトはリクナビネクスト以外使わなかったんですが、何も不自由なく転職活動を終えることができました。 特に地元の求人が多かったのが良かったです。

スキルの棚卸しにはスキルシート

★★★★☆
4 5 1
企業に提出する履歴書や職務経歴書の管理がしやすい。また、スキルを自分で棚卸するための手助けになるスキルシートもよいと思います。実際に転職を考える際に、最も評価に値するのは、掲載する企業についてですが、単に個人のイメージではありますが、企業として金銭的に、あるいは経済的に余裕のある企業が多いというイメージがあります。 お金は持っているけど、内容は実際の離職率はどうかなと思う事も往々にしてありますが、他の転職サイトを考えると、まだまだましなほうではないかと感じています。 特定の企業からの検索もブロックできるので、転職を考える際には、水面下で現在の職場にばれる心配なく転職が検討できるのも助かります。 また、応募履歴のサイト上での管理も使いやすく評価に値すると思います。

口コミボタン

リクナビNEXTの求人情報

  1. 掲載求人の業界
  2. 掲載求人の職種
  3. 掲載求人のエリア

① 掲載求人の業界

サイトに掲載されている求人の業界をご紹介します。

  • IT・通信系メーカー系(素材・医薬品他)
  • 商社系(総合商社・素材・医薬品他)
  • サービス系
  • マスコミ系
  • 不動産・建設系
  • メーカー系(電気・電子・機械系)
  • 商社系(電気・電子・機械系)
  • 流通・小売系
  • 専門コンサル系
  • 金融・保険系

② 掲載求人の職種

サイトに掲載されている求人の職種をご紹介します。

さすがの幅広さです。業界トップクラスだけあると思います。

  • 営業
  • 事務・管理
  • 企画・マーケティング・経営・管理職
  • サービス・販売・外食
  • Web・インターネット・ゲーム
  • クリエイティブ(メディア・アパレル・デザイン)
  • 専門職(コンサルタント・士業・金融・不動産)
  • ITエンジニア(システム開発・SE・インフラ)
  • エンジニア(機械・電気・電子・半導体・制御)
  • 素材・化学・食品・医薬品技術職
  • 医療・福祉・介護
  • 建築・土木技術職
  • 技能工・設備・交通・運輸
  • 教育・保育・公務員・農林水産・その他

③ 掲載求人のエリア

サイトに掲載されている求人のエリアをご紹介します。

もちろん海外も有り!

  • 北海道
  • 東北
  • 関東
  • 北信越
  • 東海
  • 関西
  • 中国
  • 四国
  • 九州
  • 沖縄
  • 海外

リクナビNEXTの基本情報

  1. 運営会社
  2. サービス内容

① 運営会社

リクナビネクストは株式会社リクルートキャリアが運営しています。

リクルートキャリア

リクルートといえば人材、採用の会社のイメージが強い人も多いかと思いが、その代表的な事業を行っているのがリクルートキャリアになります。

リクルートキャリアでは大きく分けて3つの事業を展開しています。

  1. 新卒採用メディア領域
  2. 中途採用メディア領域
  3. 人材紹介領域

ここでいう2番に該当するのがリクナビネクストになります。

また、3番に該当するのがリクルートエージェントです。学生のときに就職活動をした方からするとリクナビと行った言葉は親しみがあるかもしれません。

② リクナビNEXTのサービス内容

では、リクナビネクストについて詳しくご説明していきましょう。

リクナビネクストと言っても3種類のサービスが存在します。

  1. リクナビNEXT
  2. リクナビNEXT IT キャリア
  3. リクナビNEXTエージェントNetwork

1. リクナビNEXT

これが転職活動時に使うメインの中途求人媒体になります。

全国各地の求人情報が掲載されており、勤務地、職種、資格、スキルなどの条件で求人を検索することができるので自分にあった求人を見つけることができます。

エージェント機能を使うことなくこのサイトは使用することができるので、そんなに転職に意欲的でない人も気軽に活用することができます。

そういった意味では、求人サイトとエージェントの一体型サービスであるDODAとは大きく異なるでしょう。

スカウト(オファー)機能もある

職務経歴書などを登録しスカウト機能に申し込みをすると、あなたに興味を持った企業や転職エージェントからスカウト(オファー)をもらうことができます。

普段自ら目にすることがない企業とも出会う機会が増えるでしょう。

2. リクナビNEXT IT キャリア

ITエンジニア専用の中途求人媒体です。

リクナビネクストのITエンジニア版だと思ってくれれば問題ございません。

3. リクナビNEXTエージェントネットワーク

スカウトに限定されたサービスです。

自分自身でご登録された職務経歴書などの内容から判断し、企業の人材要件とマッチしているであろうと判断された転職者に転職エージェントからスカウトが届きます。

その他のサービス

リクナビネクストでも転職フェアを行っています。

いわゆる合同説明会のようなものです。実際に企業の人事担当や現場の方とお会いすることができるいい機会になりますので是非活用してみてください。

メインは東京、大阪、福岡、名古屋あたりになるかと思いますが、全国各地で開催されています。

他にもグッドポイント診断という自分自身の強みを把握することができる診断ツールも提供しています。

リクナビNEXTの登録までの流れ

登録は非常に簡単な3ステップです。

  1. メールアドレスを登録
  2. リクナビネクストから来たメールのリンクをクリック
  3. 登録情報を入力

この3ステップはだいたい5分ほどで終わる作業です。

簡単に登録もできますので、ぜひ登録してみてください。

公式サイトはこちら

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